| 日 誌 |
| 辺野古 阻止行動カンパ |
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| 上記、カンパはすでに「命を守る会」に手渡し致しました。 今後、順次、カンパをいただいた団体名、また個人についてはイニシャルで報告していこうと思っています。 ありがとうございました。m(__)m |
| 辺野古と共に!国会前座り込み 国会座り込みの様子を毎日更新!! |
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| プロテスト バンド |
ヨッシー&ジュゴンの家 |
| 8月Aへ | 8月Cへ |
| スケジュール |
| 8/24(木) | ![]() |
「街」 金城繁・三線師匠 (From 名護・瀬嵩)ライブ 午後8時〜10時 1000円 |
| 8/25(金) | イタリアン・パーティー 午後7時〜 会費 2.000円 | |
| 「ヨッシーとジュゴンの家」のCD 5/10 発売! 1000円 |
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| 新CD 発売中! 1.000円 |
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| 基地は いらない | |||
| 沖縄にも・韓国にも・日本にも…世界中のどこにも! | |||
| ここクリックで、視聴できます | |||
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| ピョンテク 3.6テチュ小学校強制 収用行政執行に対する集会 |
統一マダン・東京 | ||
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| ご注文は、 dugonghouse@yahoo.co.jp まで |
| 北朝鮮への侵略、止めよう! (デモ版) |
| 視聴できます |
| 8・6ヒロシマ―8・9ナガサキ―8・15靖国闘争に大結集を! |
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| 8月5日(土) 日誌 |
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| 復活したケイちゃんと指きりげんまんをするけど…何の約束だか忘れてしまう | 昼食はカレー | |
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| ポテトサラダと若山さん差入れのトマト | 今日も清水さんの差入れでお茶します | |
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| 夕食はソーメン | イカ・150円、鯵・2匹・198円を刺身に | コロッケと揚げ手羽の名古屋風 |
「韓国人の原爆被害、日本が間違っている」 2006.08.04 15:30:13 |
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| 「在韓米軍、08年以後の完全撤収を検討」 |
| 「米国は08年以後の在韓米軍完全撤収を検討している」と、米国の軍事専門記者リチャード・ヘロラン氏が28日主張した。
ヘロラン氏は外交・安保分野のウェブサイト「リアル・クリア・ポリティクス(Real Clear Politics)」への寄稿で、「米国防当局は08年以後、象徴的な部隊だけを残すか、または全面的な在韓米軍撤収を検討している」と明らかにした。ヘロラン氏は03年に在韓米軍の縮小を最初に報道した記者。 米国は04年8月に在韓米軍兵力3600人をイラクに派遣したのに続き、08年までに在韓米軍1万2500人を段階的に縮小する計画だ。 以下は寄稿文の要約。 北朝鮮のミサイル発射にもかかわらず、米国は在韓米軍縮小を静かに進めている。 在韓米軍は現在2万9500人。 米国は韓国内で強まる反米感情など5つの理由で在韓米軍撤収を推進している。 一、イラクとアフガニスタン戦争の余波で米軍は兵力が不足している。 二、米国が海・空軍だけを支援しても、韓国軍は北朝鮮の南侵を阻止できるほど強化された。 三、盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領によって触発された韓国の反米情緒も、米国が在韓米軍を撤収しようという理由の一つ。 四、韓国政府が北朝鮮に融和的な態度であるほか、中国に好意的であり、日本に批判的。 五、イラク戦費が雪だるま式に増えている。 したがって米国が在韓米軍の戦力増強に使用すると発表した110億ドルも、韓国ではなく、米軍の太平洋戦略拠点となるグアム米軍基地に使われるだろう。 崔源起(チェ・ウォンギ)記者 <brent1@joongang.co.kr> |
| 中労委で、小泉首相の団交拒否等の不当労働行為をただそう。 |
| 京都ー滋賀地域合同労働組合 |
| 事件番号 2006(平成17)年(不)第2号の1および2 事件番号 2006(平成18)年(不)第2号の1および2 事件番号 2006(平成18)年(不)第3号の1および2 2006年8月4日 中央労働委員会・近畿区域地方調整委員安木健様 (FAX0669411556) 申立人 京都ー滋賀地域合同労働組合 印 |
| 追加申立書 |
| 申立人は、労働組合法第7条第1,2,3号違反について、労働委員会規則第32条により、下記の通り申し立てをする。 (1)申立人は、京都―滋賀地域合同労働組合である。そして、被申立人は、日本国(小泉内閣総理大臣)である。 (2)請求する救済内容 私たちは、貴労働委員会が、次の様に不当労働行為について認定し、救済する事を求める。 1,私達組合は、本年6月、上記被申立人に対して、7月28日の団体交渉を申し入れた。 2,ところが、被申立人は、団交申し入れについて、誠実に、回答してこなかった。 3,そこで、私達組合は、7月28日、団交申入書通り、午後2時頃に、首相官邸に団体交渉を要求して赴いた。 4,ところが、被申立人は、私達の団交申し入れに対して、合うことさえせずに、団交申し入れについて、一切会うことなく、一切、首相官邸入り口にさえ近づけることが出来ないようにして、回答することさえ、拒否した。 5,さらには、首相官邸警備の警察官を使って、団交申し入れ行動を、暴力でもって妨害をした。最初は20名ほどの警官隊で威嚇してきた。そして、後には、10人余りの制服警官、及び、2人ほどの私服警官、合わせて12人ほどの制服・私服警察官、及 び、2台程の警察車両を持って、私達労働組合の団交申し入れ行動に立った仲間に対して、暴力をふるい、威嚇をし、暴言を吐いて、首相官邸前交差点から、暴力的排除を行った。 6,警備の警察官は、首相官邸に近づけさせないだけではなく、更に、首相官邸前歩道から、10人ほどの警察官の暴力で、歩道からさえ排除し、更には、交差点の横断歩道を無理矢理引きずり、道路を横断させ、首相官邸前から排除したのである。暴力 は、腰のバンドを持って、無理矢理引きずり、歩かさせる態様であった。 7,更に、警備の警察官は、次々に罵詈雑言をはいて、私達労働組合の団交に赴いた仲間を、侮辱し、暴言を吐き、威嚇したのである。 8,以上の点については、既に、抗議文で、小泉首相に抗議している通りである。 「私達は、7月28日の貴職による団交拒否と、団交申し入れについての暴力的妨害行動に、厳重に抗議し、謝罪を要求する。そして、直ちに、団体交渉に応じることを強く要求する。 1,私達は、7月28日午後2時過ぎ、貴職が、誠実に団交に応じること、及ぶ、不当労働行為を直ちに謝罪し、やめることを求めて、首相官邸前に、行った。ところが、貴職は、多数の警備の警官を配置し、私達労働組合の上記行動を強く妨害してきた。 2,首相官邸の門から、50メ−トルも離れている所で、首相官邸に行くことを暴力的に妨害した。それは、警備の警察官20名ほどである。更には、この警備の警官隊は、道路・歩道から1センチの所に足をおいただけで、「敷地内にはいるな」と言いがかりを付けてきた。更には、歩道上で抗議をする私達に対して、代表で赴いたたった一人の代表に対して、一人だとしても、「通行のじゃまだ」等と言って、歩道上に一人でいることさえ、妨害してきた。更には、この警官隊のうち制服の警官隊10名が、そして、私服警官2名が、信号を隔てた向かいの歩道に向けて、横断歩道を無理矢理、腰を押し、ベルトを持ち、暴力的に引きずって行った。そうして、道路を隔てた歩道上で、更に威嚇を行って、絶対にそこから首相官邸に一歩も近づけさせないと脅迫を行ってきた。 3,更にこの警備の警官隊は、絶対に首相官邸に近づけさせない。と口々に言ってきた。 4、私達組合の委員長金丸は、自分たちは、大阪中労委事務所で小泉首相と係争中であること、小泉首相は、中労委に出てくるべきであること、私達は、労働組合として、使用者に、団交に応じよと言っているのであると、主張した。だが、警官隊は、そのうちの芸人ミッキー安川に似ためがねを掛けた警官は、「中央労働委員会など一切知らない。労働委員会など関係ない。とにかく、常識的に首相が、あんたに会うと思うか?」などと言って、私達を罵倒し、妨害してきた。 また、蟹のように口の大きくみえる官が、「お前は、現役の郵便局の職員ではないだろう」などと言って、私達を罵倒し、妨害してきた。私達は、憲法、労働組合法に基づいて、中労委近畿事務所で、小泉首相を相手に不当労働行為救済申立を行っている。だから、それに基づいて、小泉首相に誠実に団交に応じるように、要求しているのだと言った。が、警官は、「憲法など関係ない」などと言って、私達を罵倒し、妨害してきた。 また、沖縄の人の顔立ちに似た警官は、「とにかくだめなものはだめだ。内閣府の方にいけ。そこが、手続き場所になっている」などと言って、私達を罵倒し、妨害してきた。私達の相手は、中労委さえ、きちんと首相官邸、小泉総理大臣と認めており、だ から、首相官邸に、来たんだと言ったが、警官隊は、「とにかく、内閣府が対応する」と言うことになっていると言うのみであった。 5,以上のように、日本国と小泉首相は、暴力の限りを尽くして、私達労働組合の団交申し入れをさえ、拒否をし、もって、不当労働行為を更に積み重ねたのであった。私達は、絶対に許さない。」と。 9,これは、郵政労働者を初めとした公務員労働者の団結権、団交権等の行使に対しての不当労働行為そのものである。団交を拒否し、団交を妨害し、団結権を破壊するための上記のような罵詈雑言は、労働組合への支配・介入行為であり、絶対に許せないものである。 10, 私たちは、貴労働委員会が、以上のような被申立人小泉純一郎の態様を不当労働行為について認定し、救済する事を求める。 (1)被申立人(以下、日本国)は、7月28日午後2時からの団交を拒否した。これは、労組法7条1,2、3項違反であることを認定することを、貴委員会に求める。また、被申立人は、申立人組合の団交申し入れを、警備の警官隊の暴力と暴言、威嚇などでもって、妨害した。これは、労働組合への、その組織と活動に対しての「支配・介入」行為である。これは、労組法7条3項違反であることを認定することを求める。 (2)、それゆえ、貴労働委員会は、被申立人に対して、小泉純一郎らの上記不当労働行為は、郵政の労働者と労働組合を、更には、公務員労働者と労働組合を、誹謗中傷するものであり、そうして、労働組合の団結を阻害し、社会的信用を失わせ、もって、労働組合の組織と活動を妨害しようとしたものであり、まさに労働組合の組織と活動への支配・介入行為そのものである。その意味で、不当労働行為であり、撤回することを命令することを求める。 (3)、そして、私たちは、更に、貴労働委員会が、上記小泉純一郎首相の行為は、まさに、郵政労働者と公務員労働者の団結を破壊し、労組を潰そうと言うものであり、労働組合つぶしそのものであることを認定する事を求める。 (4) そして、私たちは、更に、貴労働委員会が、被申立人らによる上記不当労働行為について、ただちに、私達に対して、郵政労働者と郵政の労働組合に対して、全ての国家公務員とその労働組合の仲間に対して、上記不当労働行為を謝罪するように、命令をすることを求める。 (5), そして更に謝罪の具体的な態様は、被申立人は、以下に掲載する謝罪文を組合に提出すること、また首相官邸の門前に新聞紙の大きさで、その謝罪文を掲載すること。」の2つである。 謝 罪 文 「京都ー滋賀地域合同労働組合様 (1)日本国・小泉首相は、貴労働組合との団体交渉を拒否した。更には、団交の申し入れすら、妨害し、拒否した。しかも、その為に警察官の暴力を使った。これは、憲法違反、労働組合法第7条1,2,3号違反の不当労働行為と認め、貴組合に対して 、心から謝罪します。 (2)次の点を不当労働行為と認めて謝罪します。 1,本年6月の団交申し入れに対して、その回答を誠実に行わなかったこと。 2,本年7月28日の団交申し入れに対して、警備の警察官を使って、暴力的に妨害したこと。 3,本年7月28日の団交を拒否したこと。 4,しかも、7月28日の団交拒否、団交申し入れ妨害に際して、警備の警察官12名ほどを使って、罵詈雑言を、組合員に浴びせて、団交を申し入れた仲間に対して、暴力をふるうと共に、誹謗中傷を加えたこと。 以上のことは、極めてひどい、憲法違反、労組法違反であります。 そしてこれは、郵政を初めとした公務員労働者の団結、その具体的な現れである労働組合の組織と活動に対して、不当に支配し、介入する行為です。まさに、労働組合つぶしの不当労働行為であり、憲法・労働組合法に違反します。 5,この点強く反省します。団交拒否、労組への支配・介入行為等々は、2度としません。 以上のように、日本国は、2度とこのような不当な行為を行わないことを約束します。」以上。 |
| 8月4日(金) 日誌 |
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| 芸人さんから差入れ | 昼食、ハンバーグ | スタンダード労組物販のホッケ |
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| ヒロシマ歓送会 | 巨大ステーキ | |
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| 鶏・豚・イカ焼き | ||
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| 8・6ヒロシマに向けて出発。たくさんの荷物です | ||
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